ステータスバーの文字を白っぽくする

掲題の件、自分用のメモです。

1.p-listに「View controller-based status bar appearance」を追加して、Valueを「YES」に設定する。
p-listっていうのは、Supporting Filesってフォルダ?に入ってる「.plist」ファイルのことだ。

2.viewControllerに下記のメソッドを追加

- (UIStatusBarStyle)preferredStatusBarStyle
{
    return UIStatusBarStyleLightContent;
}

こちら参考にしました

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WILLCOMのメール詰まりから解消するための手順

小さすぎて使いにくいながらも愛用しているWILLCOMのストラップフォン2こと「WX06A」。
つい数日前から、Eメールを受信しようとしても、「受信中」の画面から先に進まなくなった。

なんだろうと思ってググって出てきた方法を試したら解消したのでメモしておくね。

2chスレより引用:

356 :190:2013/12/19(木) 13:25:29.83 ID:NA1xMsno0
[Yahoo!グループ]サービス終了のお知らせ 
とかいう文字化けメール受信したら、Eメール受信中から進まなくなった。 
めんどくせぇ。 

357 :白ロムさん:2013/12/20(金) 10:46:39.37 ID:GnsrDrAS0
>>356 
俺も同じメールでメールサーバー詰まりしたよw 

一応同様のケースが起きた際の他の人のためにサーバー詰まりした場合の対処方法を書いておくけれど、 

・オンラインサインアップの添付ファイルの削除の設定 
・Eメール設定の受信行数制限をONにして0行に設定 

これを行う事によって詰まったメールを頭だけの尻切れ状態で吐き出させて、それで詰まりを解消させる事が出来る可能性があるよ 
(ちなみに詰まり解消後は上記設定は元に戻す) 

ただし、この対処方法だとメールの内容によっては尻切れになった事によって「肝心の後半部分が無い・・・orz」なんて事も起こりうるので、 
保険のためにも普段から転送メールを併用しておく事をお勧めするよ。 
(今回の場合もサーバーが詰まったと同時に転送先にも詰まった原因のメールのコピーが送られていたので、 
上記対処方法により尻切れしたメールも問題無く全文を読む事ができたし、詰まった原因メールがどのメールなのかも当たりがつけられた。 
あとはストラップフォンで文字化けが起きた際の対処方法としても役に立つよ)

原因は「[Yahoo!グループ]サービス終了のお知らせ」という件名のメールらしい。確かにわたしのところにも来ていた。

  1. [オンラインサインアップ]で、添付ファイルを[削除]に設定する
  2. 本体の[Eメール設定]で、[受信行数制限]を[ON]にして[0行]に設定する

わたしはメインのメールを受信できない時でも読めるように、WILLCOMのメアドに転送して使っているだけなので、内容が切れたりすることについては問題無かった。

以上

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記事の自動保存とリビジョン管理を無効にする

WordPressの記事IDが連番にならずに飛び飛びで増えていくので、原因を調べたところ、リビジョン管理機能を使っているとそうなっちゃうらしいってことがわかったので、折角だからプラグインを使わずに無効化する方法を調べた。

wp-config.php

/** リビジョン管理を無効にする */
define(WP_POST_REVISIONS, false);

/** 自動保存の間隔を5日にする(実質の無効) */
define(AUTOSAVE_INTERVAL, 432000);

↓このコードよりも前に記述すること

/** Sets up WordPress vars and included files. */
require_once(ABSPATH . 'wp-settings.php');

また、自動保存の間隔を30日とかすごく長くしたら、表示がおかしくなった。
具体的には「下書きとして保存」や「公開」のボタンが高速で点滅するような感じ。

上記は5日に設定したら治った。

また、タイトルを入力した時に走る自動保存を無効にするために以下のコードをfunctions.phpに追加する。

functions.php

/* 記事のオートセーブを無効 */
function disable_autosave() {
    wp_deregister_script('autosave');
}
add_action('wp_print_scripts','disable_autosave');

参考サイトはいっぱいあってよくわからなくなったので割愛(ごめんなさい!!)

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データ保存環境の、その後。

続きですよー。↓これまでのあらすじ。

要約すると、HDDが不調のまま半年〜1年ぐらい不便を強いられていて、我慢の限界。もう、新しい別のHDDを導入したよ\(^o^)/というところまででした。

iPhotoのライブラリがぶっこわれてたこともあって、復旧がかなり面倒くさかったのだけど、写真のロストは無いので力作業でなんとかなりました。で、iTunesのセットアップ、こちらは特に問題なくすんなり完了。

件の新しいHDD(ケース)は、なかなか具合がよろしくて、いい感じです。eSATAで繋ぐとかなんとか言ってたけど、よく見たらeSATAはMac非対応って書いてあって、結局USBにした。

TimeMachineの設定をサクッと済ませてあとは待つだけ。

一晩待って、ッチーン、で無事安心環境構築完了!!

念には念を入れて、ファイルシステムがXFSだったアイツ(データサルベージ済みだからもう用なし)をフォーマットし直して、ミラーリングバックアップとして利用。ちなみにコレは裸族。

こうしてめでたく、快適なデータ保存環境を取り戻すことができたのでありました。

地震の前に環境整えられて、良かったよ…。

んで、問題のバッファローNASですけど、どうしようかなあ、って思ってます。中身のHDDは件の新しいHDDケースの中に入れちゃったし、ガワだけヤフオクに出しちゃおうかなあ、なんて…もちろんジャンクとしてですけど。売れるかなー?

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Wi-FiとEye-FiとMTとわたし

モバイルWi-Fiサービルであるところの、WiMAXに興味があるけど、実際の電波の入りだとか、使用感がわからないと、年契縛りの契約なんてできないよ。

なんて思ってたら、お試しレンタル制度「TRY WiMAX」というのがあるらしくて、早速申し込んでみた(ネットで)。

とっても快適で、もう手放したくないぐらいの勢いですが、おうちではネットゲームをやったりする都合上(と言ってもごくたまにだけど)家の回線もこれ一本化するのは現実的じゃないなあ、と。

だったら、iPhoneの割賦が完了するまで待っとこう。というのが結論。

それはそうと、久しぶりのWi-Fi環境なので、カンタン写真転送システム「Eye-Fi」の環境を久しぶりに整えてみようと思ったわけです。

まあ、便利便利。

んで、以前にチャレンジして、結局失敗したまま放置していた、Eye-FiからMTに写真を自動転送してみようの件に取り組んでみたんだけど、やっぱりどうやってもうまくいかなくて。

前回の時に、パスワードはログインパスワードではなくて、Webパスワードという別のものなんだ、ということが頂いたコメントから判明したわけなんですが、それを確認したにもかかわらず、うまくいかない…どうしても。

ググってもあんまり情報無いし…(自分のブログが上位に表示される始末)あまり需要がないのかなー?

あ。ストレージ環境のその後についてお話するの忘れてたな。…そのことはまた次回ということで。

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iPhoneのカレンダーとGoogleカレンダーの同期

わたしは、iPhoneの純正カレンダーアプリでGoogleカレンダーを見れるようにしてるのだけど、Googleカレンダーで最近追加したカレンダーが一覧に出てこなくて困ってたのね。

んでGoogle先生にきいてみたら、Google Syncっていうのを使うらしいことがわかった、っていうか、iPhone手に入れた直後の頃に一度やってたのだけど、全く覚えてなかった。てへ☆

ちなみにGoogle Syncはここ。

https://m.google.com/sync/

ここに、iPhoneのSafariでアクセスして、言われた通りにすればいいみたい。

日本語に対応してないようで、言語切り替えをしないと、非対応のブラウザだよ、って言われてムキーってなるので注意。

ところで今回はBlogPressっていうiPhoneアプリから投稿してみました。

かなり以前に手に入れてたんだけど、いまいち使いにくくて放置してた。

バージョンアップしてどう変わったのかな?と思ってやってみたテストだよ。

使いやすくなってる気がするけど、記事入力周りに不具合があるような。

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Stringからhtmlタグを消し去りたい

掲題のとおりです。どうにかしたい。

正規表現組んでも良いけど、そんなことしなくてもちょう簡単に消し去る方法があります。

いや、知ってる人は知ってると思うけど。

正解は以下。tempTextが、htmlタグを含むStringだと思ってくれ。

var tf:TextField=new TextField();
tf.htmlText=tempText;
var newText:String=tf.text;

以上。

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【メモ】オブジェクト指向の必要性について

昔、クスールで習った時のメモ書きのコピペを晒す。
意味わかんないなどの苦情は受け付けません。メモなので。

オブジェクト指向の必要性について。

  • 共同開発ができる
  • 使い回しができる

「クラス」とはなんぞ

例えば、as1で1フレ目にコードを書いた場合

  • 仕様変更に弱い(書き換え箇所が多い)
  • 使い回しがしにくい

これらをやりやすくするのがクラス

オブジェクト指向プログラミングとは、
これまで「順序」で考えていたプログラミングを、「物」を主体に考えていく書き方のこと。

構成としては…
物┬動作
 └性質

ここでいう「物」を「クラス」で作る

クラスファイルは拡張子.as
文字コードはUTF-8であること。

動作:メソッド(as1でいうところのファンクション)
性質:プロパティ(as1でいうところの変数)
   コンストラクタ(つまり初期化)

※クラスを使う時の概念は、
ライブラリからMCをステージに配置する概念と同じ。

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XcodeでActionScript

こんばんは。
ActionScript書くなら、FlashDevelopが鉄板なわけですが、Macユーザーなコードの書き手だったら、Xcodeも使えた方が、後々お得かも。という気がしたので、試しにちょっとXcodeでの開発環境を整えてみました。

Xcodeっていうのは、Macを買ったら必ずついてくる、総合開発環境(IDE)とゆーやつです。最初からインストールされているものではなく、付属のCD(DVD?)から追加インストールします。

Xcodeには、標準でActionScriptのテンプレートがついていないのですが、それを自作して公開してくださったかたがいらっしゃいます。↓こちらです。

Xcode用のActionScript 3.0テンプレートを作った – シン石丸の電脳芸事ニッキ

ありがたや、ありがたや。

しかしこちらの記事、少々古くてですね、最近のXcodeだとインストールするディレクトリが違ってたりします。

私の環境に入ってるXcodeのバージョンは3なのですが…Project Templatesディレクトリは、

/Developer/Library/Xcode/Project Templates

になります。

Flex SDKの設定は、どこでやるのかわからなかったので、ひとまず言われた通りのディレクトリ(/Developer/SDKs/Flex)にFlex SDKをコピれば、普通にビルドできるようになる。

コードのオートコンプリートについての情報は、上記からだとNotFoundになってたので調べ直したら、こちらからダウンロードしたファイルを「/Developer/Library/Xcode/Specifications/」にコピーすればいいらしかった。

オートコンプリートってか、カラーリングじゃね?と思った。

既に作成されたプロジェクトには適用されないようだった。

以上備忘録。

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Hello 谷 で始めるActionScript3.0

さて、Flash制作に関して、Flash CS4(CS3)でタイムラインアニメーションのswfしか作ったことがないようなデザイナーが初めてActionScriptを触るということを前提に、Hello World ならぬ、Hello 谷 を紹介しようと思います。

はじめてのAS3と言ってもいろいろありますが、ここでは.as(ActionScript)ファイルを使ったflashプロジェクト作成の基本を覚えることを目的とします。

コレってどういう意味?
ココはどういうことをしているの?
ということはとりあえずおいといて(ちょっとは説明するけど)、パブリッシュ時の出力ウィンドウに「谷」と表示させましょう。

新規ファイル作成 AS3

▲「ファイル」>「新規…」で、flaファイルを新規作成します。AS3を選択するのを忘れずに。

新規ファイル作成 asファイル

▲続いて、同じく「ファイル」>「新規」で、ActionScriptファイルを作成します。
図がMacだったりWindowsだったりするのは気にしないでください。

まずはflaファイルとasファイルを保存します。同じフォルダに保存するようにしてください。
ここでは「helloTani.fla」と「Main.as」としましょう。

保存したら、flaファイルのプロパティウィンドウで、ドキュメントクラスの設定をします。

ドキュメントクラスの設定

▲プロパティウィンドウの、図の欄に「Main」と入力します。これは先ほど保存したasファイルを指定しています。先ほどつけた名前と同じになるようにしてください(拡張子を除く)。

ドキュメントクラスとは、そのASプログラムの中で、一番の基盤となるクラスです。すべてのロジックは、このasファイルから実行されます。

次にMain.asを編集していきます。とりあえずは何も考えずに下記をコピペしてください。

package {
    import flash.display.Sprite;
    public class Main extends Sprite {
        public function Main():void {
            trace('谷');
        }
    }
}

ここでなにをやっているかは、ひとまずおいといて、ここでは「こういうもの」としておいてください。

8行目辺りで、traceと書いてあるのを確認してください。

trace('谷');

traceメソッドは、タイムライン中心のアニメーションしか触ったことが無い人でも、Flashに馴染みがあればわかる人も多いかもしれません。

trace()は、その内容を、swfのパブリッシュ時に出力ウィンドウへ書きだすメソッドです。
プログラムのデバッグをするために使いまくりますので、覚えておきましょう。

ここまでできたら、ASファイルを保存して(ここ大事)、パブリッシュしてみましょう。

出力ウィンドウに「谷」と表示されたらOKです。お疲れ様でした。

谷

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