紫陽花その後

日記

母の日に父が母に贈った紫陽花が、
ひと月でこんなんなっちゃいました

でも新芽が出ていたので

バッサリ伐りました。

てっきり死んだと思っていたけど、まだ生きていたようでわたしは嬉しい。

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ビシッときれいにスーツをキメている営業風の若者がいたのですが、ふと足元を見たら、革靴のかかとをビシッと踏んでました。

電車でお化粧をする子とかもそうだけど、どこに誰の目があるかわからないってことを知らないんでしょうな、彼らは。